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気になる車たち

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近頃、私が目にした車たちの中から

気になる車を集めてみました。


これからも色々と撮っていこうと思っています。



NEW    

昭和51年 シルビアLSタイプL
                                      2013/9/15













昭和51年製 愛車だったギャランGTOやセリカに

対抗すべく登場したニッサンシルビア

当時あまりにも斬新なスタイルは

世間一般にはあまり評判は良くなかったかもしれませんが

昨今のどれも似通ったスタイルからすれば

どれほどカッコいいか







当時友人も乗っていたので覚えが有りますが

GTOのビニールレザーに比べ、モケット織りのシートは良いですね

ステアリングは友人のは、グレードの違いか、3本スポークだった記憶が

6年前に、登録抹消された後、ガレージ保管

エンジンは大丈夫のようですが、車検を取るとなると

まだ色々と費用が要りそうですね。


余裕が有れば、欲しいですけど








ニッサン旧車,、特に高額な箱スカなどに比べ

随分買いやすい金額とは思いますが


ひょっとして、現存するのは

シルビアの方が圧倒的に少なく




こちらの方がよほど希少絶滅車種では


































ベンツ ゲレンデG55AMG


私の樹を見に来られた

園芸関係の方の愛車


私は、この車の方が気になってしまい

じっくり観察させていただきました。





外車には、全く縁も知識も無いので

詳細は判りません





エンブレムから5.5リッター

AMG仕様だとスーパーチャージャーで

500馬力オーバーとか



エンジンルームも見せてもらいましたが

大きすぎて、何が何だか

まったく判りませんでした。





車体サイズは私のテラノと比べても

そんなに大きいとは思いませんが



なにより馬力が

違いすぎます。








オーナーのお話では

現行車では

両サイドマフラーは

無いとのこと






ドアの閉まりも

重厚感があって

良い音してましたね。







凄いものを

見せてもらいました。

2012_06_09












フェアレディ240ZG


ギャランGTOつながりで

知り合った方のガレージに


フルレストアだそうで

細部までこだわりぬいた仕上がりです。

もちろんナンバーも付いています。


私も、つい最近手に入れました。

1/43のミニカーですが


気になる後ろのはね馬

次回は、こちらを


2012_02_28













ランサーエボリューショ


親戚の方の愛車

昔はラリーにも出場されていたとか

当時からワンオフも作成されていて

私もひとつお願いしています。

他にプリウスの車高調もお持ちです。


詳しくは判りませんが

ツインカムターボ

280馬力、トルクも30キロ以上でしょう

たしか2000ではなかったか

愛する昭和50年代では

スーパーカー並み

想像も出来ません。


2012_02_05












2代目シルビアL10


兵庫福崎の旧車専門ショップにて

私の学生時代の友人が乗っていたので

当時から、気になる車ではありました

親戚繋がりのセールスマンから

勧められたことも

後から知ったのですが

日産初のロータリーエンジン

搭載予定だったとか


私的には、斬新なスタイルは好きでしたが

世間ではイマイチだったのか

今となっては、GTO以上に貴重でしょう。

だけど、オリジナル色とはいえ、ちょっとね

やっぱりホワイトでしょう。


2011_09























ベンツSL500


近所の幼馴染の愛車

彼も無類の車好きで

人とは少し違った車がお好みで

この前の愛車はシボレーアストロ


エンジンもDOHC5000

車も大きいけど

このエンジンなら走るやろなぁ

次に何に乗るかが興味深々



























セカンドカーの

ジムニーJA11キャンパストップ


リアウィンドがメッシュなので

冬は寒そう


タイヤはATなので

走行音も静か


メンテナンスも良いので

まだまだ走れる。




下のJA11は娘さんの愛車

同じく

goodコンディション

オールペンもDIY











スカイライン2000GTEX ターボ


ギャランGTOの次に乗った車だったので

オークションで見つけて

同じ車種、色もブラックだったので

高松まで軽トラで


屋外駐車だったのか、外装も

内装も結構傷んでいましたが

懐かしく、見学して帰ってきました。


エンジンルームのL20の結晶カムカバー

水平並びのメーターなど

思い出してきました。

ショックを変えて、マフラーは

フジツボに

後輩と自宅の納屋で交換した記憶が

よみがえってきました。

今から思うと、GT-Xなのに

フワフワの安っぽいシートだったなぁ

よく車中泊しました。


2009_12












セリカリフトバックGTV


下の奈良県のショップにて

修理の為に入っていました。

以前この店が販売した車だそうです。


GTOの方が早かったといわれる

ヒップアップクーペのスタイル


ライバル関係だったでしょうか

販売台数はセリカが圧勝でしょうが

私はやっぱりね


2009__9












スカイライン2000GT-R KPGC10


奈良県のショップの 隠れガレージにて

雑誌等では知っていても

現車は初めて見ました。

隣には、ポルシェターボも


スカイライン2000GT-R KPGC110

通称ケンメリのGTR

価格は車と言うより不動産のような

エンジンルームもピッカピカ

素人の私にも

殆ど芸術作品のように映りました。

ナンバーの2000を取得の苦労も

聞かせていただきました。


2009_7







ホンダ ステップバン 昭和49年 360CC

自動車整備をやっている従兄弟の足車

禿げた車体と裏腹に

エンジンヘッドはピッカピカ





昭和55年のミニキャブと比べても

ご覧のように、まだ小柄

シートベルトも2点式

警官に止められるのも度々とか

ちっちゃな白ナンバーが

カッコいい




ボルボ AWD-R 2700

静岡在住の私の知り合いの愛車

最近分かったのですが

若い頃はかなりの走り屋で、240Zで

サーキットも走っていたとか


現在は落ち着いた車と思いきや

エンジン、足回り強化の特別仕様とか

たまに気が向けば200キロオーバーも

まさに、羊の皮を被った狼







ニッサン プレジデント 昭和54年
V8 4400

従兄弟の家の家車

従兄弟が昔に会社のオーナーより

格安で譲り受けた物

さすがに、コイツはデカイ





黒がフェアレーン V8 5100

ピンクはフェアレーン スカイライナー 同じくV8 5100

時代は、まさにアメリカングラフティー



フォード フェアレーン 1957

アメ車狂の従兄弟の2台

2台とも、ほとんど自分でレストア

未だに、この車のパーツが手に入るとは

さすが自動車大国アメリカ





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